Forget As Forget Can
boot\bootfix.binを削除

しておかないと
Press any key to boot from CD or DVD.
と言うステキなメッセージを出して
キー入力がないとHDDから起動してくれる。
USBが動かないマシンでどうやって。と言う話。

linuxからBIOSの設定変更方法

結局、activateCmosTokenを使うという方法になった。
元記事どおりである。が
activateCmosTokenの入っているディストリを探したが、探し方が悪いのか見つからず
RPMfindで探したら
OpenSuSEしかない!?てなわけで、OpenSuSEのLIVE-CDを焼いて
(そう、USBブートしないから)
起動して、rpmで無理くり入れてactivateCmosToken。

#activateCmosToken 0x0019
やった!フロッピードライブがなくても起動エラーで止まらなくなったよ!

オンボードUSBが死んでいる原因はわからないけどな。